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研究成果





2009

(アンダーラインは弊社社員)

【論文等】

  • Sathyendranath, S., Stuart, V., Nair, A., Oka, K., Nakane, T., Bouman, H., Forget, M-H., Maas, H. and Platt, T.2009. Carbon-to-chlorophyll ratio and growth rate of phytoplankton in the sea. Marine Ecology Progress Series, 383: 73-84.

【学会等】

  • 鋤崎 俊二・中田 喜三郎・P. D. Yapa・荒田 直:メタンガスの海水中での挙動予測モデル(MEGADEEP)の開発海洋理工学会平成21年度春季大会.
  • 山本 譲司・鋤崎 俊二・堀口 文男:メタンガスの海水中での挙動予測モデル(MEGADEEP)の開発海洋理工学会平成21年度春季大会.
  • 鋤崎 俊二:顕微鏡計測の重要性・必要性.海洋理工学会平成 21 年度秋季大会シンポジウム.「プランクトン計測の最前線」.
  • 山本 譲司・鋤崎 俊二・堀口 文男:サイズベース生態系モデルを用いた動物プランクトンの季節変動解析について.海洋理工学会平21年度秋季大会.
  • 安井 久二亭島 博彦:蛍光誘導体化- HPLC 法を用いた海水中の微量ピリチオンの分析に関する検討.海洋理工学会平成21年度春季大会.