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研究成果





2010

(アンダーラインは弊社社員)

【論文等】

  • 橋口 晴穂今尾 和正金子 健司宮向 智興・石田 基雄・鈴木 輝明:浚渫窪地の埋め戻しに伴うマクロベントス群集の予測手法と修復効果の経済評価.水産工学,46:241-246.
  • 今尾 和正・鈴木 輝明:底生生物群集から見た造成効果を査収する浅場造成地盤高の決定方法.水産工学,46:223-228.
  • 辻 俊宏・早瀬 進治・大屋 二三:能登半島七尾湾におけるサヨリ仔稚魚の出現状況.石川県水産総合センター 研究報告 第5号,7-12.

【学会等】

  • 平田 敦洋・江里口 知己・鋤崎 俊二・中田 喜三郎・石原 靖文・荒田 直:メタンハイドレート開発における生態リスク評価手法の検討.日本海洋学会平成22年度秋季大会シンポジウム.
  • 平田 敦洋・江里口 知己・鋤崎 俊二・中田 喜三郎・石原 靖文・荒田 直:メタンハイドレート開発における生態リスク評価手法の検討.第2回メタンハイドレート総合シンポジウム.
  • 石原 靖文・平田 敦洋・矢部 いつか・荒田 直:メタンハイドレート生産処理水処理の放出予測.日本海洋学会平成22年度秋季大会シンポジウム.
  • 石原 靖文・平田 敦洋・矢部 いつか・長久保 定雄・荒田 直:メタンハイドレートの地球環境に対する知見と風評.第2回メタンハイドレート総合シンポジウム.
  • K. Yoshida ・N. Okita・H. Fuse・T. Fukuba・T. Fujii・S. SukizakiA. Hirata and N. Arata: DNA markers associated with methane leakage from the deep sea floor in the eastern Nankai Trough. International Symposium on Methane Hydrate Resources: From Mallik to the Nankai Trough.
  • 森 敦史・山内 健生:ウミモワレカラ(端脚目:ワレカラ科)の日本における出現記録.日本甲殻類学会第48回大会.
  • 中田 喜三郎・P. D. Yapa・鋤崎 俊二・江里口 知己・平田 敦洋荒田 直:深海底から漏洩したメタンガスの挙動予測モデルの開発.日本海洋学会平成22年度秋季大会シンポジウム.
  • 管原 庄吾・牧 秀明・鮎川 和泰・清家 泰・松原 大悟・小道 綾香・鈴木 信也:夏季の東京湾における底泥間隙水中溶存硫化物の経月変化. 第45回日本水環境学会年会.
  • 鋤崎 俊二鈴木 信也・中田 喜三郎・平田 敦洋荒田 直:東部南海トラフ海域を対象とした環境ベースライン調査.日本海洋学会平成22年度秋季大会シンポジウム.
  • S. Sukizaki ・T. Eriguchi ・Y. Ishihara・K. Nakata・P. D. Yapa・A. Hirata and N. Arata:Development of Models for Methane Leakage and Discharge of Treated Production Water. International Symposium on Methane Hydrate Resources: From Mallik to the Nankai Trough.
  • 吉田 光毅・沖田 紀子・布施 博之・福場 辰洋・藤井 輝夫・平田 敦洋荒田 直:東部南海トラフ海域におけるメタン酸化細菌の分布.日本海洋学会平成22年度秋季大会シンポジウム.
  • 吉田 光毅・沖田 紀子・布施 博之・福場 辰洋・藤井 輝夫・鋤崎 俊二平田 敦洋荒田 直:東部南海トラフ海域におけるメタン酸化細菌の分布.第2回メタンハイドレート総合シンポジウム.

【著書等】

  • 金子 健司・米田 佳弘:混生群落の海藻の生産力推定法.磯焼け対策シリーズ3.藻場を見守り育てる知恵と技術(藤田大介・村瀬昇・桑原久美 編著)成山堂.129-134.